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シリア戦/キリンチャレンジカップ2017 [親善試合]

6月7日に東京スタジアムで行われたキリンチャレンジカップ2017のサッカー日本代表対シリア代表戦は、1-1(前半0-0)で引き分けました。


日本代表(FIFAランキング45位)

GK
1 川島永嗣 (FCメス/フランス 34歳)

DF
19 酒井宏樹 (オリンピック・マルセイユ/フランス 27歳)
22 吉田麻也 (サウサンプトン/イングランド 28歳)(C)
3 昌子源 (鹿島アントラーズ 24歳)
5 長友佑都 (インテル・ミラノ/イタリア 30歳)

MF
16 山口蛍 (セレッソ大阪 26歳)
17 今野泰幸 (ガンバ大阪 34歳)
10 香川真司 (ボルシア・ドルトムント/ドイツ 28歳)

FW
14 久保裕也 (KAAヘント/ベルギー 23歳)
15 大迫勇也 (1.FCケルン/ドイツ 27歳)
8 原口元気 (ヘルタ・ベルリン/ドイツ 26歳)

交代(6人まで交代可)
前半10分 10 香川真司 → 7 倉田秋 (ガンバ大阪 28歳)
後半0分 14 久保裕也 → 4 本田圭佑 (ACミラン/イタリア 30歳)
後半8分 16 山口蛍 → 24 井手口陽介 (ガンバ大阪 20歳)
後半13分 8 原口元気 → 11 乾貴士 (SDエイバル/スペイン 29歳)
後半18分 17 今野泰幸 → 18 浅野拓磨 (VfBシュツットガルト/ドイツ 22歳)
後半40分 15 大迫勇也 → 9 岡崎慎司 (レスター・シティー/イングランド 31歳)

フォーメーションは4-3-3。中盤はアンカーに山口、インサイドハーフに今野と香川、前線は右に久保、中央に大迫、左に原口。キャプテンマークは吉田。井手口陽介がA代表デビュー。

選手交代後もフォーメーションは変更なし。今野の交代後は本田がインサイドハーフに、浅野が前線の右に。その他の交代した選手は同ポジションでプレー。

スターティングメンバー11人の平均年齢は27.9歳、交代メンバーを含めた17人の平均年齢は27.5歳。

ベンチメンバー:
12 東口順昭 (ガンバ大阪 31歳)
23 中村航輔 (柏レイソル 22歳)
21 酒井高徳 (ハンブルガーSV/ドイツ 26歳)
13 三浦弦太 (ガンバ大阪 22歳)
20 槙野智章 (浦和レッズ 30歳)
2 宇賀神友弥 (浦和レッズ 29歳)
6 遠藤航 (浦和レッズ 24歳)
25 加藤恒平 (PFCベロエ・スタラ・ザゴラ/ブルガリア 27歳)
26 宇佐美貴史 (FCアウクスブルク/ドイツ 25歳)

監督: ヴァイッド・ハリルホジッチ
通訳: 樋渡群
通訳: 羽生直行
コーチ: ジャッキー・ボヌベー
コーチ: 手倉森誠
フィジカルコーチ: シリル・モワンヌ
コンディショニングコーチ: 早川直樹
GKコーチ: エンヴェル・ルグシッチ
GKコーチ: 浜野征哉

得点:
1-1 後半13分 今野泰幸
(長友→原口→大迫→長友→今野)

ボール支配率: 日本代表59.5%、シリア代表40.5%

警告: なし
退場: なし

審判: ダニエル・ステファスキ主審(ポーランド)、マルチン・ボニエク副審(ポーランド)、ダビッド・ゴリス副審(ポーランド)、 木村博之第4審判(日本)

天候: 曇り一時雨、気温22.0℃、湿度66%
場所: 東京スタジアム(東京)
試合開始: 2017年6月7日(水)の19時25分キックオフ
キックオフチーム: 日本代表

放送: 日本テレビ系列で19時から生中継
解説は都並敏史さん、北澤豪さん、城彰二さん、実況は田辺研一郎アナ


シリア代表(FIFAランキング77位)

GK
1 イブラヒム・アルマ

DF
6 アムロ・ジェニアト
5 オムロ・アルミダニ
2 アハマド・アルサレハ(C)
3 ムアイアド・アルアジャン

MF
14 タメル・ハグ・モハマド
9 マハムード・アルマワス
18 モハメド・ザヒル・アルグナミ・アルメダニ
20 ハレド・アルムバイド
12 ファハド・ユーセフ

FW
19 マルデク・マルドキアン

交代(6人まで交代可)
後半20分 21 ナッスーフ・ナックダハリ → 18 モハメド・ザヒル・アルグナミ・アルメダニ
後半33分 13 モハマド・ワエル・アルレファイ → 20 ハレド・アルムバイド
後半40分 15 アラー・アルシュブリ → 19 マルデク・マルドキアン
後半45分 8 ウダイ・アブドゥル・ジャッファル → 12 ファハド・ユーセフ
後半45+3分 16 アハマド・アルドゥーニ → 9 マハムード・アルマワス

フォーメーションは4-1-4-1。

監督: アイマン・アルハキム

得点: マルデク・マルドキアン(後半3分)

警告: なし
退場: なし


次の日本代表の試合は、6月13日(火)にイランのパス・スタジアムで行われる2018年ロシアW杯アジア最終予選第8戦のイラク代表戦です。この試合はテレビ朝日系列で21時から生中継されます。キックオフは21時25分の予定です。


シリア戦の招集メンバーはこちら


ハリルジャパン26戦17勝6分3敗。



共通テーマ:スポーツ

オマーン戦/キリンチャレンジカップ2016 [親善試合]

11月11日に茨城県立カシマサッカースタジアムで行われたキリンチャレンジカップ2016のサッカー日本代表対オマーン代表戦は、大迫勇也、清武弘嗣、小林祐希の得点で4-0(前半2-0)で勝利しました。小林祐希が代表初ゴールを決めています。


日本代表(FIFAランキング51位)

GK
12 西川周作 (浦和レッズ 30歳)

DF
19 酒井宏樹 (オリンピック・マルセイユ/フランス 26歳)
22 吉田麻也 (サウサンプトン/イングランド 28歳)
2 丸山祐市 (FC東京 27歳)
21 酒井高徳 (ハンブルガーSV/ドイツ 25歳)

MF
16 山口蛍 (セレッソ大阪 26歳)
7 永木亮太 (鹿島アントラーズ 28歳)
13 清武弘嗣 (セビージャ/スペイン 26歳)

FW
4 本田圭佑 (ACミラン/イタリア 30歳)(C)
11 齋藤学 (横浜F・マリノス 26歳)
15 大迫勇也 (1.FCケルン/ドイツ 26歳)

交代(6人まで交代可)
後半16分 4 本田圭佑 → 18 浅野拓磨 (VfBシュツットガルト/ドイツ 22歳)
後半16分 15 大迫勇也 → 9 岡崎慎司 (レスター・シティー/イングランド 30歳)
後半23分 7 永木亮太 → 14 小林祐希 (SCヘーレンフェーン/オランダ 24歳)
後半26分 13 清武弘嗣 → 25 久保裕也 (BSCヤングボーイズ/スイス 22歳)
後半29分 11 齋藤学 → 8 原口元気 (ヘルタ・ベルリン/ドイツ 25歳)
後半33分 22 吉田麻也 → 6 森重真人 (FC東京 29歳)

フォーメーションは4-2-3-1。中盤は山口と永木のダブルボランチ、トップ下に清武、右に本田、左に齋藤、1トップに大迫。キャプテンマークは本田、本田交代後は吉田、吉田交代後は岡崎。久保裕也がA代表デビュー。

選手交代後もフォーメーションはほぼ変更なし。交代した選手はほぼ同ポジションでプレー。後半40分頃からは右に久保、左に原口、トップ下に岡崎、1トップに浅野。

スターティングメンバー11人の平均年齢は27.1歳、交代メンバーを含めた17人の平均年齢は26.5歳。

ベンチメンバー:
1 川島永嗣 (FCメス/フランス 33歳)
23 東口順昭 (ガンバ大阪 30歳)
3 植田直通 (鹿島アントラーズ 22歳)
20 槙野智章 (浦和レッズ 29歳)
17 長谷部誠 (アイントラハト・フランクフルト/ドイツ 32歳)
24 井手口陽介 (ガンバ大阪 20歳)
10 香川真司 (ボルシア・ドルトムント/ドイツ 27歳)

監督: ヴァイッド・ハリルホジッチ
通訳: 樋渡群
コーチ: ジャッキー・ボヌベー
コーチ: 手倉森誠
フィジカルコーチ: シリル・モワンヌ
コンディショニングコーチ: 早川直樹
GKコーチ: エンヴェル・ルグシッチ
GKコーチ: 浜野征哉

得点:
1-0 前半32分 大迫
(永木→相手選手→齋藤→清武→大迫)

2-0 前半42分 大迫
(清武→山口→本田→清武→大迫)

3-0 後半19分 清武(PK)
(清武→浅野(相手選手ファウル))

4-0 後半45+4分 小林
(浅野→原口→相手選手→小林)

ボール支配率: 日本代表61.1%、オマーン代表38.9%

警告: 大迫勇也(後半8分)
退場: なし

審判: 廖國文主審(香港)、周駿傑副審(香港)、林迺基副審(香港)、 木村博之第4審判(日本)

天候: 曇り、気温13.6℃、湿度83%
場所: 茨城県立カシマサッカースタジアム(茨城)
試合開始: 2016年11月11日(金)の19時20分キックオフ(実際は19時24分頃)
キックオフチーム: 日本代表

放送: フジテレビ系列で19時から生中継
解説は山口素弘さん、ゲスト解説は鈴木隆行さん、実況は西岡孝洋アナ、ピッチリポートは木下康太郎アナ、MCはジョン・カビラさん、鈴木唯アナ。


オマーン代表(FIFAランキング129位)

GK
18 ファイズ・アルルシェイディ

DF
15 アリ・アルナハル
5 モハンメド・アルバルシ(C)
4 ナディル・バイト・マブルーク
13 アブドゥル・サッラム・アルムハイニ
3 モハンメド・アルラワヒ

MF
6 ラエド・サレハ
23 ハリブ・アルサーディ
21 ヤシーン・アルシェヤディ
19 サウド・アルファルシ

FW
17 サイド・アルラザイキ

交代(6人まで交代可)
後半18分 17 サイド・アルラザイキ → 7 サイド・アール・アブドゥルサラム
後半24分 19 サウド・アルファルシ → 16 マハムード・マルーク・ナシブ
後半38分 15 アリ・アルナハル → 10 カシム・サイド

フォーメーションは5-4-1。

監督: フアン・ラモン・ロペス・カロ

得点: なし

警告: アルシェヤディ(後半29分)
退場: なし


次の日本代表の試合は、11月15日(火)に埼玉スタジアム2002で行われる2018年ロシアW杯アジア最終予選第5戦のサウジアラビア代表戦です。この試合はテレビ朝日系列で19時から生中継されます。キックオフは19時35分の予定です。


オマーン戦の招集メンバーはこちら


ハリルジャパン22戦14勝5分3敗。



共通テーマ:スポーツ

ボスニア・ヘルツェゴビナ戦/キリンカップサッカー2016 [親善試合]

6月7日に市立吹田サッカースタジアムで行われたキリンカップサッカー2016決勝の日本代表対ボスニア・ヘルツェゴビナ代表戦は、1-2(前半1-1)で日本代表が敗れ準優勝に終わりました。


日本代表(FIFAランキング53位)

GK
12 西川周作 (浦和レッズ 29歳)

DF
21 酒井高徳 (ハンブルガーSV/ドイツ 25歳)
22 吉田麻也 (サウサンプトン/イングランド 27歳)
6 森重真人 (FC東京 29歳)
5 長友佑都 (インテル・ミラノ/イタリア 29歳)

MF
17 長谷部誠 (アイントラハト・フランクフルト/ドイツ 32歳)(C)
7 柏木陽介 (浦和レッズ 28歳)
13 清武弘嗣 (ハノーファー96/ドイツ 26歳)

FW
18 浅野拓磨 (サンフレッチェ広島 21歳)
11 宇佐美貴史 (ガンバ大阪 24歳)
9 岡崎慎司 (レスター・シティー/イングランド 30歳)

交代(6人まで交代可)
後半0分 7 柏木陽介 → 3 遠藤航 (浦和レッズ 23歳)
後半25分 5 長友佑都 → 20 槙野智章 (浦和レッズ 29歳)
後半29分 11 宇佐美貴史 → 24 小林祐希 (ジュビロ磐田 24歳)
後半34分 9 岡崎慎司 → 15 金崎夢生 (鹿島アントラーズ 27歳)
後半43分 17 長谷部誠 → 14 小林悠 (川崎フロンターレ 28歳)

フォーメーションは4-2-3-1。中盤は長谷部と柏木のダブルボランチ、トップ下に清武、右に浅野、左に宇佐美、1トップに岡崎。

長谷部交代後は遠藤が1ボランチ、小林悠が金崎と2トップ、浅野が前線右で小林祐希がやや中盤でプレーする変則的な4-3-3。その他の選手は交代した選手と同ポジションでプレー。キャプテンマークは長谷部、長谷部交代後は吉田。小林祐希がA代表デビュー。

スターティングメンバー11人の平均年齢は27.3歳、交代メンバーを含めた16人の平均年齢は26.9歳。

ベンチメンバー:
23 東口順昭 (ガンバ大阪 30歳)
1 川島永嗣 (ダンディー・ユナイテッド/スコットランド 33歳)
19 酒井宏樹 (ハノーファー96/ドイツ 26歳)
2 昌子源 (鹿島アントラーズ 23歳)
16 丸山祐市 (FC東京 26歳)
10 香川真司 (ボルシア・ドルトムント/ドイツ 27歳)
25 大島僚太 (川崎フロンターレ 23歳)
4 本田圭佑 (ACミラン/イタリア 29歳)
8 原口元気 (ヘルタ・ベルリン/ドイツ 25歳)

監督: ヴァイッド・ハリルホジッチ
通訳: 樋渡群
コーチ: ジャッキー・ボヌベー
フィジカルコーチ: シリル・モワンヌ
コンディショニングコーチ: 早川直樹
GKコーチ: リカルド・ロペス
GKコーチ: 浜野征哉

得点:
1-0 前半28分 清武弘嗣
(森重→宇佐美→清武)

ボール支配率: 日本代表58.7%、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表41.3%

警告: なし
退場: なし

審判: ジレット主審、ウォルシュ副審、ラクリンディス副審、ウィリアムズ第4審判(4人全員オーストラリア)

天候: 雨のち曇り、気温22.3℃、湿度69%
場所: 市立吹田サッカースタジアム(大阪)
試合開始: 2016年6月7日(火)の19時30分キックオフ(実際は19時34分頃)
キックオフチーム: 日本代表

放送: テレビ朝日系列で19時から生中継
解説: 松木安太郎
ピッチ解説: 中田浩二
実況: 進藤潤耶アナ
ピッチリポート: 加藤泰平アナ
スタジオナビゲーター: 川平慈英
スタジオ解説: セルジオ越後、松木安太郎
スタジオ進行: 久冨慶子アナ

平均視聴率: 16.9%(関東)


ボスニア・ヘルツェゴビナ代表(FIFAランキング20位)

GK
12 シェヒッチ

DF
24 スシッチ
15 シュニッチ
2 コカリッチ
25 ベキッチ

MF
20 ハイロビッチ
13 ブランチッチ
10 メドゥニャニン(C)
23 ドゥリェビッチ

FW
18 ジュリッチ
8 ホジッチ

交代(6人まで交代可)
後半21分 23 ドゥリェビッチ → 7 ステバノビッチ
後半31分 18 ジュリッチ → 26 コジュリ
後半43分 13 ブランチッチ → 16 アレジナ
後半45+1分 20 ハイロビッチ → 4 コソリッチ

フォーメーションは4-4-2。

監督: メフメド・バジュダレビッチ

得点: ジュリッチ(前半29分、後半21分)

警告: ベキッチ(前半34分)
退場: なし


次の日本代表の試合は、9月1日(木)にホームで行われるW杯アジア最終予選初戦のUAE代表戦です。


ボスニア・ヘルツェゴビナ戦の招集メンバーはこちら


ハリルジャパン17戦11勝4分2敗。



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